がんになっても -がんの治療を、その人「らしい」生活のなかで。-

アストラゼネカ

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乳がん・前立腺がん・肺がんを中心に患者さん・ご家族の体験談、高額療養費制度などの情報を紹介

私からのメッセージ

音無美紀子さん

「乳がんとうつ病を乗り越えて」

音無 美紀子 さん

1949年、東京都に生まれる。66年、劇団若草に入団。71年、TBSのテレビ小説『お登勢』のヒロイン役で一躍脚光を浴び、人気女優になる。NHK大河ドラマ『おんな太閤記』、マドンナ役の『男はつらいよ 寅次郎紙風船』、 映画『その男、凶暴につき』 など、数多くのテレビや映画に出演。88年に乳がんの手術を受け、回復し現在に至る。

*2007年に出演の舞台
3月〜4月「忠臣蔵―いのち燃ゆるとき―」明治座
5〜6月「嫁も姑も皆幽霊」上越文化会館を皮切りに巡業
8月「佐賀のがばいばあちゃん」中日劇場

皆さまの体験が誰かの生きる力になります

「自分らしくがんと向き合う皆さんの姿、想い」
「患者さんからご家族への想い」「ご家族から患者さんへの想い」

このようなテーマで皆さまからの
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