がんになっても -がんの治療を、その人「らしい」生活のなかで。-

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乳がん・前立腺がん・肺がんを中心に患者さん・ご家族の体験談、高額療養費制度などの情報を紹介

私からのメッセージ

岸本葉子さん

「私らしさをもとめて」

岸本 葉子 さん

1961年、神奈川県生まれ。東京大学卒業。生命保険会社勤務、中国・北京での語学留学を経て執筆活動に入る。旅や女性の生き方などを題材とした楽しいエッセイを新聞・雑誌に発表。2003年自らのがん闘病記である『がんから始まる』(晶文社)が話題になった。2004年には精神科医の内富庸介氏と『がんと心』(晶文社)を共著。著書に、『岸本葉子の暮らしとごはん』(昭文社)、『歳時記を生きる』(中央公論新社)、『パソコン学んでe患者』(晶文社)、『女の底力、捨てたもんじゃない』(講談社文庫)、『40前後、まだ美人?』(文春文庫)、『幸せまでもう一歩』(中公文庫)、『からだの辞典』(清流出版)など多数。

「希望の言葉を贈りあおう」プロジェクトを2007年3月開始しました。
HOPE★プロジェクトよりご覧下さい。
このプロジェクトは、がんとともに歩む人、歩んだ人、支えてくれるすべての人とともに、希望を育む活動です。

皆さまの体験が誰かの生きる力になります

「自分らしくがんと向き合う皆さんの姿、想い」
「患者さんからご家族への想い」「ご家族から患者さんへの想い」

このようなテーマで皆さまからの
体験談を募集しています詳しくはこちら