がんになっても -がんの治療を、その人「らしい」生活のなかで。-

アストラゼネカ

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乳がん・前立腺がん・肺がんを中心に患者さん・ご家族の体験談、高額療養費制度などの情報を紹介

私からのメッセージ

杉山徹さん

「私のがんは神様が与えた人生の仕切り。ならばその体験を一生懸命伝えるのが私の使命。」

岩手医科大学医学部産婦人科学講座教授。日本産婦人科学会代議員、日本癌治療学会理事、日本婦人科腫瘍学会学術常務理事

杉山 徹 さん

1952年生まれ。久留米大学医学部卒業。同大の助手、講師、助教授を経て、2002年から現職。 2009年の日本癌治療学会学術集会の会長を務め、日本の医学関連学会としては初めてがん患者さん50人を招待し、Patient Advocacyを推奨し、全会場の傍聴自由という画期的な試みを実行。話題を呼んだ。また同総会では「がん医療改革に向けて、学会と患者が共にできること」という特別シンポジウムの準備を患者代表と一緒に行う。患者が参加する医療、患者中心の医療を早くから提唱。実現に取り組んでいる。

皆さまの体験が誰かの生きる力になります

「自分らしくがんと向き合う皆さんの姿、想い」
「患者さんからご家族への想い」「ご家族から患者さんへの想い」

このようなテーマで皆さまからの
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