がんになっても -がんの治療を、その人「らしい」生活のなかで。-

アストラゼネカ

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乳がん・前立腺がん・肺がんを中心に患者さん・ご家族の体験談、高額療養費制度などの情報を紹介

私からのメッセージ

がんであることの不安やつらさ
一人で抱え込まないで
ほんの少しの勇気で前向きに

竹山佳子さん(仮名)

三重県伊賀市在住。49歳。病気をすることなんてほとんどなかった日々が一変、突然の卵巣がん告知を受ける。がん罹患から1年半後に再発し治療。現在は月に1度の検査受診をしている。引っ込み思案な性格だったが、病気を機に、アクティブに活動するようになったという。平日は仕事に励み、休日には、友人との旅行や食事を楽しむ日々。

皆さまの体験が誰かの生きる力になります

「自分らしくがんと向き合う皆さんの姿、想い」
「患者さんからご家族への想い」「ご家族から患者さんへの想い」

このようなテーマで皆さまからの
体験談を募集しています詳しくはこちら