アストラゼネカ

アストラゼネカ

文字サイズ

がんの患者さんやご家族の体験談、自分に最適ながん治療にたどり着くための情報を紹介しています

皆さんからの体験談

悩みや不安を抱えたときにどのようにがんと向きあえばよいのか。
自分らしくがんと向きあう患者さんやご家族の体験談・メッセージなどをご紹介します。

胆管・胆のうがん

患者

胆管・胆のうがん 54歳 女性 パート・アルバイト

2020年より肝機能関連検査値上昇、体重減少、食欲不振がありました。腹部エコーをすると、肝臓に8センチもの腫瘍がありました。総合病院にて詳しい検査をうけた結果、肝内胆管がんステージWb。肺転移、リンパ節転移、肝臓にも複数のがん転移がありました。
大学生の息子を残し、死にたくない。母より先に死ねない。元気になりたい。の一心で抗がん剤治療をおこないました。

勇気づけられた言葉、場面

看護師の友人は病名を聞いたとき泣いてくれたそう。そして遠い道のりを飛んできてくれました。がんが小さくなったと伝えると、心から喜んでくれました。
病院の緩和ケアの看護師さん、薬剤師さんたちも親身になっていつも声をかけてくれ、ありがたく感謝の気持でいっぱいです。

投稿時 :
 がんの治療を継続中 

皆さまの体験が誰かの生きる力になります

皆さまからの体験談を募集しています

体験談を投稿する

掲示板

自分らしくがんと向き合うために

患者さんやご家族の方が情報交換いただける掲示板です

詳しくはこちら