がんになっても -がんの治療を、その人「らしい」生活のなかで。-

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医療従事者にもっと伝わる伝え方

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「わたしらしいがん治療」を実現するには、医師や医療スタッフ、家族や親族、友人・知人などに、自分の価値観や希望、想いなどを「ことば」として共有することが大切です。

医師や医療スタッフは、「ことば」を通してあなたのことをより深く知りたいと思っています。そうすることで、より適した治療を一緒に探すことができると考えているからです。つまり、医師や医療スタッフにあなたの状態をより具体的に伝えることで、今あなたが困っている症状に対する解決策や自分に適した治療法の提案を得やすくなるのです。
また、家族や親族、その他、友人や知人にもあなたの現状と想いを伝えることで、気持ちに寄り添ったサポートを得られる可能性もあります。

では、今あなたが感じているつらさ、相手に理解してもらいたいことは何でしょうか。それはどのように話せばより伝わるのでしょうか。
以下の項目ごとに、具体的に見てまいりましょう。

2019年7月掲載

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