みなさまの体験談|全てのがん種(16ページ目)

悩みや不安を抱えたときにどのようにがんと向きあえばよいのか。
自分らしくがんと向きあう患者さんやご家族の体験談・メッセージなどをご紹介します。

本サイトに掲載している体験談は、患者さんからの投稿内容に基づき掲載しています。
病状や経過、治療への向き合い方などはお一人おひとり異なります。
ご自身の症状で気になることがあれば、医療機関を受診し、医師にご相談ください。

全360件 151〜160件を表示(2026年8月更新)

  • 患者
    • がんの治療を終了し、定期的な検査通院中
    肺がん 60歳 男性 会社員
    闘病中、三女が心の病になり、常時会えないので手紙でも励ました・・・続きを読む
  • 家族
    • がんの治療を終了し、定期的な検査通院中
    乳がん 40歳 女性 会社員
    私自身が離婚をして、母がいる実家へ帰ることを決めた時に、母の乳がんが見つかり、実家に引っ越してすぐ手術をすることになった。幼い子供と二人でこれからどうしようなどと考える暇もなく、母が入院する病院と、離婚に伴う手続きのために役所などへ行ったり、ばたばたと忙しかった。手術後に、摘出されきっていない・・・続きを読む
  • 患者
    • がんの治療を終了し、定期的な検査通院中
    前立腺がん 69歳 男性 無職
    癌と判明した日、自宅居間、直ぐに死ぬ事はないと伝えた。・・・続きを読む
  • 家族
    • がんの治療を終了
    肺がん 25歳 女性 会社員
    祖父ががんになったのがちょうど大学生のころ。私は一人暮らしをしていました。祖父の具合が悪くなるにつれて、祖父自身はもちろんのこと、祖母や父、母、家族みんなが不安な気持ちになり、疲れていました。ちょうど就職活動中で、地元に戻るか悩みましたが、このことがきっかけで地元で就職をし、いま働いています。・・・続きを読む
  • 患者
    • がんの治療を継続中
    乳がん 45歳 女性 パート・アルバイト
    二人きりの家族なので、残していくということについて真剣に考えることができた。今後の生き方、二人のあり方について具体的に考えています。・・・続きを読む
  • 家族
    • がんの治療を継続中
    肺がん 34歳 男性 会社員
    患者である父のがんが発覚したのが2009年4月で、実はその頃、父と母は事実上の離婚状態にあり、母は家をでており、父と私の二人暮らしでした。しかし父のがんの発覚および入院、さらに病状がステージW4まで進行していたこと等もあり、残された時間がわずかなことが父および私にもわかった。そこで母に連絡をす・・・続きを読む
  • 患者
    • がんの治療を終了し、定期的な検査通院中
    乳がん 38歳 女性 パート・アルバイト
    いつ死んでもいいように後悔しない生き方をしようと思っている・・・続きを読む
  • 家族
    • がんの治療を終了し、定期的な検査通院中
    乳がん 26歳 女性 パート・アルバイト
    手術後〜1、2年目どのようながんか調べた後、5年生存率30%とあった。母はもう生きられないのかとずっと不安を感じていたが、私は「30%のほうに入ればいいんだよ!」「病は気からだから!」等言い続けた。髪が抜けて変なかつらじゃなく、ウィッグを一緒に見に行って、おしゃれなのをつけたり、帽子もかわいい・・・続きを読む
  • 患者
    • がんの治療を終了し、定期的な検査通院中
    胃・肺がん 62歳 男性 無職
    定期健診で発見、生老病死、病が来たと思った。医者とのかかわりを最小にして生きてきたのに、入院初体験、初手術、そして死。・・・続きを読む
  • 家族
    • がんの治療を終了し、定期的な検査通院中
    乳がん 28歳 女性 会社員
    入院前に家族で温泉旅行に行きました。術後の傷の様子によっては、一緒にお風呂に入る機会はなくなるかも知れないと言われたときに、一つ一つの経験を大切にしていかなくては、と強く思いました。・・・続きを読む

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