みなさまの体験談|肺がん(3ページ目)
悩みや不安を抱えたときにどのようにがんと向きあえばよいのか。
自分らしくがんと向きあう患者さんやご家族の体験談・メッセージなどをご紹介します。
本サイトに掲載している体験談は、患者さんからの投稿内容に基づき掲載しています。
病状や経過、治療への向き合い方などはお一人おひとり異なります。
ご自身の症状で気になることがあれば、医療機関を受診し、医師にご相談ください。
全53件 21〜30件を表示(2026年6月更新)
- 家族
- がんの治療を終了し、定期的な検査通院中
- 肺がん 45歳 女性 その他
- 告知前、ちゃんと家族の指摘を聞いて受診をして欲しかった。先ず、早期受診が一番だと思う。うちの場合は、Vb期だったので・・・。治療中は副作用で辛かったと思うがよく頑張って耐えてくれたと思う。治療終了後は、積極的に体を動かすようになり、前向きになって良かった。・・・続きを読む
- 患者
- がんの治療を終了し、定期的な検査通院中
- 肺がん 60歳 男性 公務員(医療者除く)
- がんと診断を受けたら、手術を迷わず選んだ、それは、正解だった。・・・続きを読む
- 家族
- がんの診断から治療開始まで
- 肺がん 37歳 女性 自営業
- 初期の段階でがんが見つかり、その上幸いあまり進行しない種類のがんということで、治療は現在していませんが、本人はがんと診断されて心の動揺は図り知れません。しかし、周りがあまり心配しすぎると本人の心が病気に負けてしまうので普通の生活、対応を心掛けるようにしています。・・・続きを読む
- 患者
- がんの治療を終了し、定期的な検査通院中
- 肺がん 60歳 男性 会社員
- 闘病中、三女が心の病になり、常時会えないので手紙でも励ました・・・続きを読む
- 家族
- がんの治療を終了
- 肺がん 25歳 女性 会社員
- 祖父ががんになったのがちょうど大学生のころ。私は一人暮らしをしていました。祖父の具合が悪くなるにつれて、祖父自身はもちろんのこと、祖母や父、母、家族みんなが不安な気持ちになり、疲れていました。ちょうど就職活動中で、地元に戻るか悩みましたが、このことがきっかけで地元で就職をし、いま働いています。・・・続きを読む
- 家族
- がんの治療を継続中
- 肺がん 34歳 男性 会社員
- 患者である父のがんが発覚したのが2009年4月で、実はその頃、父と母は事実上の離婚状態にあり、母は家をでており、父と私の二人暮らしでした。しかし父のがんの発覚および入院、さらに病状がステージW4まで進行していたこと等もあり、残された時間がわずかなことが父および私にもわかった。そこで母に連絡をす・・・続きを読む
- 家族
- がんの治療を終了し、定期的な検査通院中
- 肺がん 39歳 女性 会社員
- 5年ほど前、健康診断の結果が思わしくないと相談を受けた。「ありのまま受け止め、治療してください。」と依頼。検査の結果、がんと診断された。初期のため、死なないから、大丈夫だから、と手術を受け、抗がん剤治療を受けた。たわいない話をすることで、不安を解消していた。・・・続きを読む
- 家族
- がんの治療を終了
- 肺がん 39歳 女性 会社員
- もう治療法がないと言われ、退院・転院を勧められた時、もっと心に寄り添って頻繁に会いに行けば良かったと今でも思います。・・・続きを読む
- 家族
- がんの治療を終了
- 肺がん 44歳 女性 派遣社員
- 父が急に入院すると言った。続いていた咳がひどくなり、もしや結核か?と不安に思っていた頃だった。どこの病院かを尋ねると、地域のがんセンターだという。父は家族に何も言わず、一人で診察を受け、告知を受けていた。タバコを吸わない父が、肺がんになるとは思わなかった。医者嫌いの父を、もっと早く病院に連れて・・・続きを読む
- 患者
- がんの治療を終了し、定期的な検査通院中
- 肺がん 67歳 男性 その他
- 退院してから物事へのこだわりを無くすように努めるよう心掛けている。例えば、ゴルフ。うまくなるための指南書やレッスンを遠ざけて、ひたすらプレーを楽しむことに徹している。結果、スコアーが良くなった。・・・続きを読む
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