がんになっても

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乳がん・前立腺がん・肺がんを中心に患者さん・ご家族の体験談、高額療養費制度などの情報を紹介

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最適な医療を受ける

限られた診療時間の中で医療者と上手にコミュニケーションをとるために、また、納得して医療を受けるためのヒントやアドバイスをご紹介します。

がん・検査・治療

卵巣がん、肺がん、乳がん、前立腺がんについてご紹介します。

コミュニケーションの道しるべ

自分らしさを大切に、より良い医療を受けるために役立つコミュニケーションのヒントを
‘7つのポイント’にまとめてご紹介します。

監修(2011年1月):(2017年12月)
国立がん研究センター中央病院 支持療法開発センター 内富 庸介 氏
国立精神・神経医療研究センター 精神保健研究所 藤森 麻衣子 氏

質問ガイド

あなたは担当医や医療者と話せていますか? 治療は納得して受けたいと思っていても、医療者とのコミュニケーションの際、何を知り、何を質問すればよいのかわからないという方も多いことでしょう。 ここでは、病気と向きあうためのポイントと質問例をご紹介します。

監修(2011年8月):(2017年12月)
岡山大学大学院医歯薬学総合研究科 精神神経病態学教室 教授 内富 庸介 氏
東京大学大学院医学系研究科 がんプロフェッショナル養成プラン 特任助教 白井 由紀 氏

記録ノート

記録は、自分の病気を理解するために役立つのと同時に、医療者に自分の状況を短時間で伝えるための資料にもなります。検査・診断結果・医療費などを書き込めるノートをご紹介します。自身で記録をつける際の参考に、また、印刷してご活用ください。

2013年10月掲載 (2018年6月)

医療者とのコミュニケーション

耳から入る医療用語を誤解してしまい医療者とのコミュニケーションが困難になることもあります。 ここでは、患者さんとご家族と医療者のコミュニケーションの現状、ポイントやがん医療用語集をご紹介します。

監修(2006年12月):
国立がんセンター名誉総長 日本対がん協会会長
垣添 忠生 氏

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