がん医療用語調査結果
アストラゼネカは、医療の中で使われる耳からはいる用語がどのように捉えられ、理解されているかについて、全国のがん患者さんやそのご家族を中心にインターネットによる調査を実施しました。
調査内容
〔純粋想起:自由回答〕
・音(カタカナ表記)で示し、思い浮かぶ意味について尋ねた内容
(どのように意味を捉えているか? どれぐらいの人が回答できたのか?)
〔助成想起:2択式回答〕
・音(カタカナ表記)で示し、2択式(正しい意味と間違った意味の提示)で
尋ねた内容(どれぐらい理解されているのか?)
調査概要
| 対象用語 | 対象用語:100語(がん、がん医療にかかわる用語) |
|---|---|
| 調査対象 |
・がんと診断されたご経験のある方(患者) ・ご家族ががんと診断されたご経験のある方(患者家族) ・上記以外(一般) |
| 調査期間 | 2006年8月3日〜8月17日 |
| 実施方法 | インターネット調査(全国) |
| 有効回答数 | 200名 ※患者50名・家族100名・一般50名 ※〜30代(26.5%) 40代(36.5%) 50代(27.5%)60代〜(9.5%) ※男女比 4:6 |












