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アストラゼネカ

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がんと向き合う1477人の描く「らしい生活」調査

調査目的

アストラゼネカは、がん患者さん一人ひとりの「らしい生活」の実現に向け、がん患者さんを一人の生活者と捉え、がん患者さんの「治療と生活」をつなぐ「最善の医療」のあり方をみつけようとしています。
今回の調査では、患者さんの治療に対する考え方や想い、治療に伴う副作用が生活に影響することなどを探っていき、患者さんと日々向きあう家族や医療者には見えない患者さんの「想い」を知ることを目的としました。 あわせて、患者・家族と医療者の両サイドの考え方を確認することで、対象者間における、ギャップを浮き彫りにしました。

  • Vol.6:Q.医師から説明されたこと
  • Vol.1:Q.あなたらしい生活とは
  • Vol.2:Q.人生の点数?
  • Vol.3:Q.治療を受ける中で重要なこと
  • Vol.4:Q.悩み相談できる人
  • vol.5:Q.診断時に望んだこと

調査について

調査方法
インターネット調査
調査対象
がんとかかわりのある患者・患者家族・医療者1477人
患者 肺がん(150人)、乳がん(150人)、前立腺がん(150人)、キャンサー・ソリューションズ(27人)
家族 肺がん(100人)、乳がん(100人)、前立腺がん(100人)
医師 肺がん治療医(100人)、乳がん治療医(100人)、前立腺がん治療医(100人)
看護師 がん患者のケアに従事する看護師(200人)
薬剤師 抗がん剤を扱う薬剤師(200人)
調査地域
日本全国
実施期間
2012年12月実施
監修
  • キャンサー・ソリューションズ 代表取締役社長 桜井 なおみ 氏
  • 岡山大学大学院医歯薬学総合研究科・精神神経病態学教室教授 内富 庸介 氏
  • 昭和大学病院 ブレストセンター長/乳腺外科教授  中村 清吾 氏
  • 北里大学医学部呼吸器内科学 准教授 佐々木 治一郎 氏
*2012年12月時点での所属

アストラゼネカ(株) がんと向き合う1477人の描く「らしい生活」 調査 (2012年12月実施)

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