がんになっても -がんの治療を、その人「らしい」生活のなかで。-

アストラゼネカ

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乳がん・前立腺がん・肺がんを中心に患者さん・ご家族の体験談、高額療養費制度などの情報を紹介

私からのメッセージ

松井 志子 さん

情報が欲しくて、自らがん患者会を設立
がん治療ネットワークナビゲーターとして
今度は私が患者さんに寄り添いたい

松井 志子 さん

三重県玉城町在住。62歳。54歳の時、卵巣がんで緊急手術するも、5度の手術を経て回復。現在も経過観察を続けている。三重県の婦人科がん患者会「イエローハート」を設立。現在は、日本癌治療学会にてPAL(Patient Advocate Leadership)のプログラムに参加し、「がん治療ネットワークナビゲーター」として、より一層、悩める患者に寄り添う活動をめざす。

皆さまの体験が誰かの生きる力になります

「自分らしくがんと向き合う皆さんの姿、想い」
「患者さんからご家族への想い」「ご家族から患者さんへの想い」

このようなテーマで皆さまからの
体験談を募集しています詳しくはこちら