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がんの患者さんやご家族の体験談、自分に最適ながん治療にたどり着くための情報を紹介しています

皆さんからの体験談

悩みや不安を抱えたときにどのようにがんと向きあえばよいのか。
自分らしくがんと向きあう患者さんやご家族の体験談・メッセージなどをご紹介します。

その他

家族

その他 29歳 女性 

【悪性胸膜中皮腫】
99年に発病。2000年5月に永眠した父。余命3ヶ月と言われたが、当初出来ないと言われた手術と内科的治療も出来、延命されたのかもしれない。
入退院を繰り返し、最期の時を家族と一緒にホスピスで過ごした。ホスピスでの生活はとても心地よく、父本人も快適だ!と言っていたほど。人間らしく最期を送ることが出来たように思う。

勇気づけられた言葉、場面

特に印象深く残っている言葉はないが、お見舞いに顔を見せてくれることがとてもありがたいと思った。遠方からもはるばる足を伸ばしてくれたり、度々顔を出してくれる方もいました。看病する側の私達に励ましの言葉を掛けてくれたり・・・。「私に出来ることがあったら言って!」という言葉は、親族の少ない私達家族にとっては心強い言葉でした。

投稿時 :
 がんの治療を終了 

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