がんになっても -がんの治療を、その人「らしい」生活のなかで。-

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がんの患者さんやご家族の体験談、自分に最適ながん治療にたどり着くための情報を紹介しています

さまざまな症状の伝え方

気持ちが滅入る・つらい

気持ちが落ち込んで何もする気が起きない、悪い方向にばかり考えてしまうなど、がんと診断を受けたあとやがん治療中には、心のバランスを崩してしまうこともあると思います。このようなつらい状態が長く続くと、心にもからだにも大きな負担が生じます。ひとりで抱え込まずに、早めに医師や医療スタッフに相談しましょう。今の気持ちを話すだけでも、安心感により心が軽くなることもあります。さらに、適切な心のケアを受けることで、つらさが軽減され、前向きな気持ちを取り戻すことができるかもしれません。それが結果として、がん治療に対して積極的に取り組むことにつながります。

記載日

1. いつから

頃から

2. つらさと日常生活への支障の強さ1)

1)この1週間の気持ちの平均したつらさは?

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つらさはない
中くらいにつらい
最高につらい

2)その気持ちのつらさのためにどの程度日常生活に支障がありましたか?

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支障はない
中くらいに支障がある
最高に支障がある

3. 落ち込みのチェックリスト

1)国立がん研究センター がん情報サービス「つらさと支障の寒暖計」より改変

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