アストラゼネカ

アストラゼネカ

文字サイズ

がんの患者さんやご家族の体験談、自分に最適ながん治療にたどり着くための情報を紹介しています

皆さんからの体験談

悩みや不安を抱えたときにどのようにがんと向きあえばよいのか。
自分らしくがんと向きあう患者さんやご家族の体験談・メッセージなどをご紹介します。

食道がん

患者

食道がん 35歳 女性 会社員

食道がんと告知され、手術後、現在(2008年5月時点)自宅療養中です。
<がん>と宣告されて、病気への不安もさることながら、今後自分がどんな状況に置かれるのか不安を感じました。検査や治療、入院生活や自宅療養、社会復帰など、分からないことだらけでした。

そんな中、専門書以外にインターネット上で公開されている同じ病気の方の闘病記が大変参考になりました。 <がん>は、病状も予後も人それぞれ。一患者の体験に過ぎませんが、自分の体験を綴っています。 「明日への一歩〜がん闘病記〜」

勇気づけられた言葉、場面

とにかく、社会復帰が目標です。

入院前「早く戻ってきてね」という言葉が闘病中の励みになっています。

また、告知後も通常通り働いていた私に「凛としていた」という手紙をもらったのも励みになっています。

投稿時 :
 がんの治療を終了し、定期的な検査通院中 

皆さまの体験が誰かの生きる力になります

皆さまからの体験談を募集しています

体験談を投稿する

掲示板

自分らしくがんと向き合うために

患者さんやご家族の方が情報交換いただる掲示板です

詳しくはこちら