アストラゼネカ

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乳がん・前立腺がん・肺がんを中心に患者さん・ご家族の体験談、高額療養費制度などの情報を紹介

皆さんからの体験談

悩みや不安を抱えたときにどのようにがんと向きあえばよいのか。
自分らしくがんと向きあう患者さんやご家族の体験談・メッセージなどをご紹介します。

肺がん

患者

肺がん 49歳 男性 会社員

がんを宣告された時はかなり落ち込みが激しく、妻の前で泣き崩れてしまった。初めてのことであった。しかしながら、まだなんの治療もまたその方針も決まっていないわけであり、気持ちを強く持って対峙していったと記憶している。

勇気づけられた言葉、場面

紹介された病院で治療方針を聞いたのち、先生に任せたら大丈夫よという言葉。確かにがんでなくともですが、自分では何もできなく信頼して任せるしかないと思う。

投稿時 :
 がんの治療を終了し、定期的な検査通院中 

皆さまの体験が誰かの生きる力になります

「自分らしくがんと向き合う皆さんの姿、想い」
「患者さんからご家族への想い」「ご家族から患者さんへの想い」

このようなテーマで皆さまからの
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